映画「フラガール」に涙、涙。

だから日本語教師はやめられない
アルク『用語集』著者が贈
る検定試験対策通信講座

 教育歴17年のプロが、圧倒的低価格で、徹底的に講義します。
今年こそ、検定試験に合格しませんか。
詳しくはこちら

プロフィール

image1.jpg

名前:篠崎大司(1971年生まれ)
出身:愛媛県
性別:男
職業:日本語教師(別府大学准教授)
ウェブサイトURL:http://www.kanjifumi.jp
一言:日本語教師というのは、本当におもしろくてやりがいのある仕事だと思います。

多文化共生と日本の生活に関する「いろは」が満載!
いろはロゴ.png

映画「フラガール」に涙、涙。

スポンサードリンク




 今日は、朝から研究室でメールの返事やら明日の授業の準備やら、たまった書類の整理(半分はゴミ箱行き)など、こまごました仕事を片付けていきました。


 私にとっては明日から通常授業。


 韓国から帰ったら、いつの間にか私のクラスの学生が27人になっていました。(この大所帯はかなり久しぶりです。)


 ところで、一昨日映画「フラガール」を見て、かなり泣きました。


 実は私は10年ぐらい前にハワイアンセンターに行ったことがあって、


 あのダンスを目の前で見て、そのダイナミックさに驚愕したのを覚えています。


 「ウォーターボーイズ」や「スウィングガールズ」、そしてこの「フラガール」。(私はどれも大好きな映画です。)


 どれも実話に基づいた話で、ストーリーも似ています。


 だから、中には「またか。」と思った人もいるかもしれません。


 ですが、私はこれらの映画から、物事を成し遂げるのに必要なものは何か、必要なプロセスは何か、その共通項を教えてもらっている気がします。


 と、こんな話を家内としていると、


 「今日、ブックオフにDVDあったわよ。」


 なに!!


 早速これから買いにいきます。


日本語教師をめざす方、現職日本語教師の方のための
無料メールマガジン

日本語学校(専任、非常勤)・大学で行なってきた日本語教育・教員養成の経験をもとに、日本語教師として日々成長するためのヒントをお届けします。
篠研の“日々成長する教師”
『合格するための用語集』
アルク

最頻出キーワードを徹底マスター
私篠崎「言語と教育」担当しました。


最近の記事

検索


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。