映画「フラガール」に涙、涙。

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プロフィール

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名前:篠崎大司(1971年生まれ)
出身:愛媛県
性別:男
職業:日本語教師(別府大学准教授)
ウェブサイトURL:http://www.kanjifumi.jp
一言:日本語教師というのは、本当におもしろくてやりがいのある仕事だと思います。

映画「フラガール」に涙、涙。

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 今日は、朝から研究室でメールの返事やら明日の授業の準備やら、たまった書類の整理(半分はゴミ箱行き)など、こまごました仕事を片付けていきました。


 私にとっては明日から通常授業。


 韓国から帰ったら、いつの間にか私のクラスの学生が27人になっていました。(この大所帯はかなり久しぶりです。)


 ところで、一昨日映画「フラガール」を見て、かなり泣きました。


 実は私は10年ぐらい前にハワイアンセンターに行ったことがあって、


 あのダンスを目の前で見て、そのダイナミックさに驚愕したのを覚えています。


 「ウォーターボーイズ」や「スウィングガールズ」、そしてこの「フラガール」。(私はどれも大好きな映画です。)


 どれも実話に基づいた話で、ストーリーも似ています。


 だから、中には「またか。」と思った人もいるかもしれません。


 ですが、私はこれらの映画から、物事を成し遂げるのに必要なものは何か、必要なプロセスは何か、その共通項を教えてもらっている気がします。


 と、こんな話を家内としていると、


 「今日、ブックオフにDVDあったわよ。」


 なに!!


 早速これから買いにいきます。
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