今日は号外−留学生による読み聞かせで佐伯市米水津に行ってきました

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名前:篠崎大司(1971年生まれ)
出身:愛媛県
性別:男
職業:日本語教師(別府大学准教授)
ウェブサイトURL:http://www.kanjifumi.jp
一言:日本語教師というのは、本当におもしろくてやりがいのある仕事だと思います。

多文化共生と日本の生活に関する「いろは」が満載!
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今日は号外−留学生による読み聞かせで佐伯市米水津に行ってきました

 タイトルにもある通り、今日は留学生の読み聞かせで佐伯市米水津へ行ってきました。


 ところで、この「米水津」、何と読むと思います?
     正解は?
      ↓
      ↓
      ↓
      ↓
      ↓
      ↓
      ↓
      ↓
    「よのうづ」です。



 今回お邪魔した佐伯市は、平成17年、旧佐伯市南海部郡1市5町3村が合併、面積903平方キロメートルを誇る、九州で最も広い市。


 海の幸、山の幸、川の幸に恵まれた、まさにグルメの町です。


 ちなみに私は米水津産のアジの開きが大好物です。(絶品です。肉厚でうまいんだなあ、これが。)


 米水津については、こちらをご覧ください。(癒され心をくすぐられるサイトです。)

大分県米水津村商工会ホームページ
http://yonouzu.oita-shokokai.or.jp/


 今回の読み聞かせ会は、留学生の紙芝居あり、地元中学生による絵本の読み聞かせあり、小さい子どもとの手遊び体操あり、クイズ大会あり


 そして、・・・


 大そうめん流し大会あり!


 盛りだくさんの交流会でした。


 詳しくは、サイト「日本語教師篠崎大司研究室」、明日の更新をご覧ください。


 ◇   ◇   ◇




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