デジタル絵本の新コンテンツ作り

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プロフィール

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名前:篠崎大司(1971年生まれ)
出身:愛媛県
性別:男
職業:日本語教師(別府大学准教授)
ウェブサイトURL:http://www.kanjifumi.jp
一言:日本語教師というのは、本当におもしろくてやりがいのある仕事だと思います。

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デジタル絵本の新コンテンツ作り

【HP情報】(水曜版)


 水曜日は、私が管理運営しているHP「日本語教師篠崎大司研究室」から、選りすぐりのページをご紹介します。


 今日ご紹介するコンテンツは…


 留学生による自作「紙芝居」読み聞かせ


 2007年前期は、計8回、幼稚園で読み聞かせを行いました。


 また、今回は新たに5つ紙芝居を作成しました。


 ↓↓↓それぞれのお話はこちら↓↓↓

 1.「ねずみ−ミャンマーのお話−」

 2.「シバコウちゃんが水がめを打った−中国のお話−」

 3.「天女ときこり−韓国のお話−」

 4.「コウイさんが太陽を射る−中国のお話−」

 5.「おたまじゃくしのママはどこ−中国のお話−」


 バタバタとせわしなくやっている割には、なかなかきれいな紙芝居ができたと思います。


 紙芝居を作るのは基本的に留学生です。私は原稿の手直し以外ほとんど何もしません。(横から文句を言うだけです。)


 いろいろな友達に手伝ってもらっているようですが、それにしても親しみやすいきれいな絵に仕上げてくるのには、いつも驚かされます。


 実は今日、上の3〜5の紙芝居をデジタル絵本としてサイトで公開すべく、コンテンツ作りに勤しんでおりました。


 来週か再来週には公開できると思います。


 どうぞ、お楽しみに。




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