日能試対策。驚愕のチリツモ勉強法とは?

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プロフィール

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名前:篠崎大司(1971年生まれ)
出身:愛媛県
性別:男
職業:日本語教師(別府大学准教授)
ウェブサイトURL:http://www.kanjifumi.jp
一言:日本語教師というのは、本当におもしろくてやりがいのある仕事だと思います。

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日能試対策。驚愕のチリツモ勉強法とは?

【HP情報】(水曜版)


 1日30分、空いた時間を有効活用して文法力を一気に合格ラインにまで引き上げる方法、知っていますか?


 通勤時間、授業の休み時間など、ちょっとした空き時間。その時、携帯が最強の学習ツールになります。


 日本語能力試験1級対策文法(携帯メルマガ)
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 いきなりですが、問題です。


 平成18年度日本語能力試験1級の受験者は国内外あわせて135,348人。そのうち最も受験者数が多かった得点層は?


 答は、265〜269点(4,880人)です。


 280点が合格ですから、11点〜15点(問題数にしてあと6問ぐらい)足りなくて涙を呑んだ受験生が一番多いということになります。(ちなみに2位は280点〜284点で4,818人。正に運命のいたずら。)


 みなさんは、そんな学生を出したいと思いますか。


 そんなわけないですよね。


 じゃ、学生の学力を上げるためにどうしますか?


 安易に補習を増やすことはできません。学生のアルバイト時間を削ることにつながるからです。


 学力を上げるには勉強量を増やすしかない。でも、安易に増やせば逆に学生の首を絞めることになりかねない。


 ………ちっ(怒った顔)


  ん! ひらめき


 でも、ちょっと待ってください。1日30分なら何とかできませんか?


 まとまった30分でなくても構いません。10分×3でも、5分×6でもいいのです。


 通勤時間。
 バスを待つ時間。
 授業の休み時間。
 アルバイトの休憩時間。
 友達が待ち合わせ場所に来るまでの時間。
 トイレで……?


 そんなちょっとの時間、下の携帯メルマガを見てください。週3回配信、1級によく出る文法を解説します。もちろん完全無料です。


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 30分といって侮ってはいけません。1年続ければどうなるでしょう?

 30分×365日=10,950分


 時間にして182.5時間。これは、日本語学校の年間学習時間760時間の、実に24%に匹敵します。


 生活スタイルを変えることなく、手軽に24%学習量を増やすことができる!


 しかも、多くの学習者が苦手とする文法に特化した学習だから、圧倒的有利に受験対策を進めることができます。


 といっても、1日たった30分。しかも、いつでもどこでも手元で学習。(これ、便利すぎません?)


 チリも積もれば山となる。


 私はこれを「チリツモ学習」と呼んでいます。


 ちょっとした空き時間に、バックナンバーもあわせて繰り返し繰り返し学習する。


 その効果は想像するだけでも明らかでしょう。


 今年こそ合格させたい!

 去年の二の舞だけはさせたくない!


 1級試験を目指す学習者の方々に、ぜひ教えてあげてください。


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