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プロフィール

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名前:篠崎大司(1971年生まれ)
出身:愛媛県
性別:男
職業:日本語教師(別府大学准教授)
ウェブサイトURL:http://www.kanjifumi.jp
一言:日本語教師というのは、本当におもしろくてやりがいのある仕事だと思います。

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【セミナー「一斉授業からICTを活用した反転授業へ」に
                   参加申し込みをする。】

メルマガ「篠研の日本語教育能力検定試験対策」より。
http://www.kanjifumi.jp/kyoshiyosei/nafl.htm
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先日、申し込み開始と同時に下記セミナーに
申し込みました。


大学eラーニング協議会合同フォーラム2013
「一斉授業からICTを活用した反転授業へ」
http://www.uela.org/


日本語教育に限らず、これから教育全体に
ICTの流れが来るのは間違いありません。

ICTを効果的に取り入れることによって、
より効果的かつ魅力的な教育を実現することが
できるからです。


ですが、導入するには課題もあります。

1.学習環境(ICTインフラ)をどう整備するか。
2.学習コンテンツをどう構築するか。
3.ICTが使える教師をどう育成するか。


1は、タブレットもネットワークもずいぶん安く
なってきているので、お金があれば何とかなります。

3は研修会やセミナーを頻繁に実施することで
何とかなります。


問題は2。

コンテンツがなければ、eラーニングも反転授業も
基本的には成立しません。

そして、この部分こそ現場教師のノウハウが最も
必要とされる部分です。

しかしながら、これはかなり手間のかかる作業で、
日常業務とどう両立するか、非常に難しいと思います。

このあたりをどう克服できるか、しっかり聞いて
来ようと思います。


申し込みフォームを見ると分かりますが、
大学関係者だけでなく、誰でも参加できます。

しかも、参加費無料(^O^)/。

皆さんも、いかがでしょうか。


               ……いまから楽しみです^^。

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