【早く反応する習慣を身につける。】

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プロフィール

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名前:篠崎大司(1971年生まれ)
出身:愛媛県
性別:男
職業:日本語教師(別府大学准教授)
ウェブサイトURL:http://www.kanjifumi.jp
一言:日本語教師というのは、本当におもしろくてやりがいのある仕事だと思います。

多文化共生と日本の生活に関する「いろは」が満載!
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【早く反応する習慣を身につける。】

メルマガ「篠研の日本語教育能力検定試験対策」より。
http://www.kanjifumi.jp/kyoshiyosei/nafl.htm
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ただ今実施しております「読者アンケート」。

おかげ様で続々とご回答いただいております。

やはり本メルマガの読者の方々は
行動が早いですね。

試験勉強でも教育現場でもそうですが、
行動が早いというのは、それだけで
ポイントがかなり高いです。

このアンケートの回答時間は約5分。
(早い方なら2〜3分。)

今パパッとやっても5分。
あとでやっても5分。

であれば、今パパッとやってしまうのを
習慣づけた方が絶対いいです。


例えば、あなた様が私に質問メールを
送るとします。

私はその返答に20分かかるとする。

メールを送った20分後に返答が返ってくるのと
3日後に返ってくるのとでは、全く受け取り方が
違うのではないでしょうか。

20分後の返答のほうが、断然感動しませんか?


教育現場でも同じです。

学習者から質問が来る。

「ちょっと調べてからお返事します。」

と言ってから30分後にきっちり返事をすれば、
学習者は「この先生、すごっ!」と思うでしょう。

たとえ調べるのにかかった時間が同じでも、
3日後の返事であればさほどの感動は生まれません。


だから、早く反応するというのは、
それだけでとても大きな意味があるのです。

だから、早く反応する訓練をするということは
それだけ自分の価値を高めることにつながるのです。


アンケートはまだまだ受け付けております。

こちらからよろしくお願いします。

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それから年末年始の予定ですが、
「オリエンテーション」でもお伝えしている通り、
年内は27日(金)まで配信いたします。

30日(月)、1/1日(水)、3日(金)は
お休みさせていただき、

年明けは6日(月)から再開させていただきます。

今年ももうあとわずかですね。

私も今年の目標を1つでもクリアすべく、
ぎりぎりまで頑張りたいと思います。


                   ……ラストスパートだ!

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