剣道の道場に行ってきました。
26日のブログで書いたタイの女の子が来ていました。聞くと、今日が彼女にとっては最後の練習で、日曜日にはタイに帰国するのだそうです。
で、昇段審査の結果はというと…
見事、初段合格!!
帰国直前にいいお土産ができてよかった。
私も地稽古(実践練習)で彼女と最後の剣を交えました。しっかりしたまっすぐな剣道です。
稽古の後、彼女の挨拶。「今日の練習は、ちょっと寂しかったです。ありがとうございました。」
いい思い出になったかなあ。
2007年01月31日
男は水星から、女は金星からやってきた。
30日のブログで、『あっ、買っちゃった。』を紹介しました。
それで、くわずいもさんからコメントをいただいたのです(感謝)が、それで思い出したおもしろい話があるので、紹介します。
この話は、確か異文化コミュニケーション関係の本に載っていたと思います。
◇ ◇ ◇
ある若いカップルがいました。今日は彼女の誕生日なので「服を買ってあげよう。」と、彼氏は彼女をつれてブティックへ行きました。
彼女は大好きな彼からのプレゼントなのでとても嬉しくて、店内でどの服にしようかあれこれ迷って、なんとか2つにまで絞り込んだのですが、そこからどうしても決め切れないでいました。
「赤い服にしようかしら、それとも青い服にしようかしら。」
そこで彼女は、彼氏にどっちの服が自分により似合うか聞いてみました。
◇ ◇ ◇
実は、この話をある日本語教師養成講座の中で話したことがあって、受講生の方(男性60代)に、「○○さんなら、こんな時なんと言いますか。」と聞いたところ、
「どっちでもいいよ。」
ビンゴです。まさに典型的な男性思考の答えです。(ちなみに私は、この答えにはひどく共感できます。)
その本の中でも、彼氏は同じことを言います。しかし、女性からすればこれほどムカつく言葉はないそうです。さて、物語の結末は…。
◇ ◇ ◇
結局2人は店内でけんかになり、その日で100年の恋も冷めましたとさ。
◇ ◇ ◇
このブログをお読みの男性の方、どうして彼女が怒ったかわかりますか?
女性の方、どうして彼氏があんなことを言ったかわかりますか?
ある心理学者の言葉に、「男性は水星から来た。女性は金星から来た。」というのがあるそうです。
男と女って、かくも違うものなんですね。
それで、くわずいもさんからコメントをいただいたのです(感謝)が、それで思い出したおもしろい話があるので、紹介します。
この話は、確か異文化コミュニケーション関係の本に載っていたと思います。
◇ ◇ ◇
ある若いカップルがいました。今日は彼女の誕生日なので「服を買ってあげよう。」と、彼氏は彼女をつれてブティックへ行きました。
彼女は大好きな彼からのプレゼントなのでとても嬉しくて、店内でどの服にしようかあれこれ迷って、なんとか2つにまで絞り込んだのですが、そこからどうしても決め切れないでいました。
「赤い服にしようかしら、それとも青い服にしようかしら。」
そこで彼女は、彼氏にどっちの服が自分により似合うか聞いてみました。
◇ ◇ ◇
実は、この話をある日本語教師養成講座の中で話したことがあって、受講生の方(男性60代)に、「○○さんなら、こんな時なんと言いますか。」と聞いたところ、
「どっちでもいいよ。」
ビンゴです。まさに典型的な男性思考の答えです。(ちなみに私は、この答えにはひどく共感できます。)
その本の中でも、彼氏は同じことを言います。しかし、女性からすればこれほどムカつく言葉はないそうです。さて、物語の結末は…。
◇ ◇ ◇
結局2人は店内でけんかになり、その日で100年の恋も冷めましたとさ。
◇ ◇ ◇
このブログをお読みの男性の方、どうして彼女が怒ったかわかりますか?
女性の方、どうして彼氏があんなことを言ったかわかりますか?
ある心理学者の言葉に、「男性は水星から来た。女性は金星から来た。」というのがあるそうです。
男と女って、かくも違うものなんですね。
タグ:異文化コミュニケーション
2007年01月30日
あっ、買っちゃった。
今読んでいる本。かなりおもしろいです。
タイトルは
思わず買ってしまう女性の購買心理を解いた本なのですが、男の私からすると、まさに”目からうろこ”です。
曰く、
===============
「あっ、買っちゃった。」
「つい、買ってしまった。」
誰もが同じような経験をしたことがあると思います。それは、ふと目に飛び込んできたモノに何ともいえない不思議な魅力を感じたからにほかなりません。
===============
ふ〜む、確かに。
===============
しかも、こうした現象は男性よりも女性のほうが圧倒的に多く、その多くの女性たちは、「あっ、買っちゃった。」「つい、買ってしまった。」とつぶやいています。
===============
そうなんだ。
===============
女性は買ってしまったり、一目惚れしたり、トキメいたりして買い物をしているのであり、理性的に買い物をしているわけではない。
===============
なるほど!
===============
男前豆腐。
う〜ん、名前を聞いただけで興奮する。
===============
ははは。ほんまかいな。でも、これが男版ならさしずめ「お色気パスタ」ってところか。そそられるかも。いやいや、ははは。
日本語教師をやってると、職業柄、言葉を学生に説明しやすいように分析したり加工したりする変な癖がついて、気がついたら扱ってる言葉が妙に無機質なものに感じて、「これはいかん。」と反省したりすることがあります。
そんな私には、「男前」が女性の心をくすぐる響きを持っているというのは、ちょっと新鮮でした。
まだ読みはじめですが、これからが楽しみです。
「男前」かあ。……「男前」ねえ。
タイトルは
思わず買ってしまう女性の購買心理を解いた本なのですが、男の私からすると、まさに”目からうろこ”です。
曰く、
===============
「あっ、買っちゃった。」
「つい、買ってしまった。」
誰もが同じような経験をしたことがあると思います。それは、ふと目に飛び込んできたモノに何ともいえない不思議な魅力を感じたからにほかなりません。
===============
ふ〜む、確かに。
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しかも、こうした現象は男性よりも女性のほうが圧倒的に多く、その多くの女性たちは、「あっ、買っちゃった。」「つい、買ってしまった。」とつぶやいています。
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そうなんだ。
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女性は買ってしまったり、一目惚れしたり、トキメいたりして買い物をしているのであり、理性的に買い物をしているわけではない。
===============
なるほど!
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男前豆腐。
う〜ん、名前を聞いただけで興奮する。
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ははは。ほんまかいな。でも、これが男版ならさしずめ「お色気パスタ」ってところか。そそられるかも。いやいや、ははは。
日本語教師をやってると、職業柄、言葉を学生に説明しやすいように分析したり加工したりする変な癖がついて、気がついたら扱ってる言葉が妙に無機質なものに感じて、「これはいかん。」と反省したりすることがあります。
そんな私には、「男前」が女性の心をくすぐる響きを持っているというのは、ちょっと新鮮でした。
まだ読みはじめですが、これからが楽しみです。
「男前」かあ。……「男前」ねえ。
2007年01月28日
先生、就職決まりました!
今日は、私も家内もグッタリモードだったので、夕飯は近所のスーパーの握りずしにしました。
レジに行くと、かつて日本語課程で教えた中国の留学生H君がレジを打っていました。
「また、随分太ったねえ。」
「はい、最近ずっと家にいましたから。卒論で。」
彼は日本語課程で1年勉強した後、文化財学科に編入学したのです。
かなりアクティブな彼は、在学中に別府の温泉を制覇し、別府市から「温泉名人」の称号をもらった兵(つわもの)で、「タダの温泉、紹介しますよ。フフフ。」が口癖の大男です。
さらに、学内では絶対無理といわれた「中国人会」を立ち上げた張本人でもあります。
「先生、就職決まりました!」
レジを打ちながら言ってきました。
「おめでとう。それは、すごいね。どこ。」
「大阪の石材会社です。」
インターネットで探したのだそうです。
私も以前外国人向けの求人情報サイトを調べたことがありましたが、結構あるんですね。(詳しくはこちら)
別府大学でもここ数年で留学生の国内就職が増えてきました。
それにしても、自力で自分の将来を開拓していく学生を見ていると、かつての自分を見ているようで、「がんばれよー!!」と背中を押してやりたくなります。
頑張り続けていれば、必ずいいことがある。いいことがあるからなーー!!
レジに行くと、かつて日本語課程で教えた中国の留学生H君がレジを打っていました。
「また、随分太ったねえ。」
「はい、最近ずっと家にいましたから。卒論で。」
彼は日本語課程で1年勉強した後、文化財学科に編入学したのです。
かなりアクティブな彼は、在学中に別府の温泉を制覇し、別府市から「温泉名人」の称号をもらった兵(つわもの)で、「タダの温泉、紹介しますよ。フフフ。」が口癖の大男です。
さらに、学内では絶対無理といわれた「中国人会」を立ち上げた張本人でもあります。
「先生、就職決まりました!」
レジを打ちながら言ってきました。
「おめでとう。それは、すごいね。どこ。」
「大阪の石材会社です。」
インターネットで探したのだそうです。
私も以前外国人向けの求人情報サイトを調べたことがありましたが、結構あるんですね。(詳しくはこちら)
別府大学でもここ数年で留学生の国内就職が増えてきました。
それにしても、自力で自分の将来を開拓していく学生を見ていると、かつての自分を見ているようで、「がんばれよー!!」と背中を押してやりたくなります。
頑張り続けていれば、必ずいいことがある。いいことがあるからなーー!!
2007年01月27日
2007年01月26日
剣道で交流
今日は、仕事を早めに切り上げ道場へ行きました。
金曜日の参加は久しぶりです。
行ってみると、いつもなら準備体操をしてからさっさと面をつけるのですが、今日は、練習の半分近くを剣道形にあてていました。
明後日の日曜日、昇段審査があるのだそうです。
女性2人が先生の指導の下、繰り返し剣道形の練習をしていました。
うち1人は、交換留学生として日本の高校に通っているタイ出身の女の子で、初段を受けるのだそうです。
形の後は実際に面をつけて基本打ちと試合稽古をいっしょにしました。
彼女は実に礼儀正しく、また剣筋の通ったいい剣道をします。
もう1年近く道場で練習しています。
いい結果が出るといいですね。
金曜日の参加は久しぶりです。
行ってみると、いつもなら準備体操をしてからさっさと面をつけるのですが、今日は、練習の半分近くを剣道形にあてていました。
明後日の日曜日、昇段審査があるのだそうです。
女性2人が先生の指導の下、繰り返し剣道形の練習をしていました。
うち1人は、交換留学生として日本の高校に通っているタイ出身の女の子で、初段を受けるのだそうです。
形の後は実際に面をつけて基本打ちと試合稽古をいっしょにしました。
彼女は実に礼儀正しく、また剣筋の通ったいい剣道をします。
もう1年近く道場で練習しています。
いい結果が出るといいですね。
2007年01月25日
マークシートの罠
日本語課程の期末試験採点終了。
私が出題した中級クラスの総合問題を採点していて気がついた。
(ほとんどがマークシート問題だったので採点はいたって簡単。)
試験直後、留学生は「先生のテスト、とても簡単でした。
」と随分余裕のそぶりを見せていた。
しかし、実際採点してみると、確かに易しめの問題のはずなのに結構間違っている。
(平均点はそこそこだったけど。)
実は、これがマークシート問題の怖いところ。
マークシート問題は選ぶだけなので、一見簡単そうに見える。
しかし、しっかり選択肢を吟味しないと、ひっかけにはまって正解にはたどり着けない。
しかも、出題者側もそ知らぬ振りしてかなりきわどい選択肢を設定することだってできる。
だから、それなりに集中力が必要なんです、やっぱり。
今回も、そのわなにはまった留学生が結構いた。
間違った答を選んでも、自分は正しいと信じ込んでしまう。
こうなると、試験中に見直ししてももうダメなんですね。
また、次の試験でも遊んじゃおうっと。
私が出題した中級クラスの総合問題を採点していて気がついた。
試験直後、留学生は「先生のテスト、とても簡単でした。
しかし、実際採点してみると、確かに易しめの問題のはずなのに結構間違っている。
実は、これがマークシート問題の怖いところ。
マークシート問題は選ぶだけなので、一見簡単そうに見える。
しかし、しっかり選択肢を吟味しないと、ひっかけにはまって正解にはたどり着けない。
しかも、出題者側もそ知らぬ振りしてかなりきわどい選択肢を設定することだってできる。
だから、それなりに集中力が必要なんです、やっぱり。
今回も、そのわなにはまった留学生が結構いた。
間違った答を選んでも、自分は正しいと信じ込んでしまう。
こうなると、試験中に見直ししてももうダメなんですね。
また、次の試験でも遊んじゃおうっと。
2007年01月24日
試験2日目。文集できた。
日本語課程期末試験2日目。無事終了。
でもって、昨日印刷屋から届いた記念文集を留学生や先生方に配った。
この文集は、留学生が作文の授業で書いた生活作文やレポートを冊子にしたもので、留学生の作文の他、1年間の活動を写真でつづったカラーのページや、教員・実習生(教員養成課程受講生)の原稿も載せてある。(もちろん強制です。)
今回で第6号。ページ数何ページだったかな?とにかくこれまでで一番のボリュームに仕上がった。
そりゃそうだ。留学生だけでも8クラス120人。実習生9人。先生方−日本語課程だけでも−約20人。いつの間にか、ものすごい大所帯になってる。
で、編集委員長がこの私。(といっても直接編集するのは私だけだけど。)
写真のページはワードで編集。ホントはもっと凝ったソフトを使った方がいいのかもしれないけれど、素人ならこれぐらいで十分さ。
で、このカラーのページが留学生にはなかなか好評で、日本語課程以外の留学生からも「ほしい!」と言われたりする。ま、自分が写ってるからなんだけど。
これまでの一年間を振り返りながらカラーページを編集するのも、なかなか感慨深いものがあるんですよ。
夜中に編集しながら、研究室で一人ほくそえんでたりしているわけです。
でもって、昨日印刷屋から届いた記念文集を留学生や先生方に配った。
この文集は、留学生が作文の授業で書いた生活作文やレポートを冊子にしたもので、留学生の作文の他、1年間の活動を写真でつづったカラーのページや、教員・実習生(教員養成課程受講生)の原稿も載せてある。(もちろん強制です。)
今回で第6号。ページ数何ページだったかな?とにかくこれまでで一番のボリュームに仕上がった。
そりゃそうだ。留学生だけでも8クラス120人。実習生9人。先生方−日本語課程だけでも−約20人。いつの間にか、ものすごい大所帯になってる。
で、編集委員長がこの私。(といっても直接編集するのは私だけだけど。)
写真のページはワードで編集。ホントはもっと凝ったソフトを使った方がいいのかもしれないけれど、素人ならこれぐらいで十分さ。
で、このカラーのページが留学生にはなかなか好評で、日本語課程以外の留学生からも「ほしい!」と言われたりする。ま、自分が写ってるからなんだけど。
これまでの一年間を振り返りながらカラーページを編集するのも、なかなか感慨深いものがあるんですよ。
夜中に編集しながら、研究室で一人ほくそえんでたりしているわけです。
2007年01月23日
期末試験1日目
日本語課程期末試験1日目。
特に大きなトラブルもなく無事終わった。
今日のテストは、メインテキスト前半、作文、漢字、聴解、日本事情。
改めて考えると、結構多いなあ
これだけの科目数を、午前中でやり抜くのだから、学生もたいしたものです。
明日は、メインテキスト後半、会話。
終わったら、採点だー
特に大きなトラブルもなく無事終わった。
今日のテストは、メインテキスト前半、作文、漢字、聴解、日本事情。
改めて考えると、結構多いなあ
これだけの科目数を、午前中でやり抜くのだから、学生もたいしたものです。
明日は、メインテキスト後半、会話。
終わったら、採点だー
2007年01月22日
プレゼント
2007年01月21日
2007年01月20日
4か月で原稿用紙50枚
センター試験1日目終了。お疲れ
研究室に戻って、ごちゃごちゃとたまっている仕事を片付ける。
まずは、学生の作文の添削。
今期の初級クラス(19名)はとにかく書いた。書いて書いて書きまくった。
90分の授業が週2回。1回の授業で2〜4枚は必ず書く。(具体的な作文指導方法の一部は、ここを見てください。)
書いたものは全部集めて添削して後日返す。それが4か月続いた。
おかげで、私の作文ファイルはまるで枕のようにぶ厚くなった。
一昨日の授業で「原稿用紙全部使った人?」と聞いたら、ほとんどの学生が手を上げた。
一束50枚。これはすごい
学生の作文力も格段に上達し、最後は初級なのに論理的な意見文まで書けるようになった。
授業の最後にある中国の女子学生が「先生、本当にありがとう。」と笑顔で言った。
彼女の作文は、とにかく小さな間違いが多くて本人もそれをかなり気にしていた。
それでも、書いて書いて、50枚のやり取りの中で、次第にミスが少なくなった。
後期も授業は来週の月曜だけとなり、火・水はいよいよ期末試験。
それにしてもこのクラスは、本当にいいクラスだったなあ。
研究室に戻って、ごちゃごちゃとたまっている仕事を片付ける。
まずは、学生の作文の添削。
今期の初級クラス(19名)はとにかく書いた。書いて書いて書きまくった。
90分の授業が週2回。1回の授業で2〜4枚は必ず書く。(具体的な作文指導方法の一部は、ここを見てください。)
書いたものは全部集めて添削して後日返す。それが4か月続いた。
おかげで、私の作文ファイルはまるで枕のようにぶ厚くなった。
一昨日の授業で「原稿用紙全部使った人?」と聞いたら、ほとんどの学生が手を上げた。
一束50枚。これはすごい
授業の最後にある中国の女子学生が「先生、本当にありがとう。」と笑顔で言った。
彼女の作文は、とにかく小さな間違いが多くて本人もそれをかなり気にしていた。
それでも、書いて書いて、50枚のやり取りの中で、次第にミスが少なくなった。
後期も授業は来週の月曜だけとなり、火・水はいよいよ期末試験。
それにしてもこのクラスは、本当にいいクラスだったなあ。
タグ:作文
2007年01月19日
はじめまして
このブログをご覧のみなさん。はじめまして。
現在、別府大学で日本語教育をしている篠崎大司といいます。
このブログでは、日々の活動を紹介しながら現場の空気や日本語教師という仕事の魅力をお伝えしたいと考えています。
日本語教師を目指している方、すでに日本語教師としてご活躍なさっている方、何かの参考になれば幸いです。
また、下記サイトも運営していますので、あわせてご利用ください。
日本語教師篠崎大司研究室
http://www.kanjifumi.jp
どうぞ、よろしくお願いします。
現在、別府大学で日本語教育をしている篠崎大司といいます。
このブログでは、日々の活動を紹介しながら現場の空気や日本語教師という仕事の魅力をお伝えしたいと考えています。
日本語教師を目指している方、すでに日本語教師としてご活躍なさっている方、何かの参考になれば幸いです。
また、下記サイトも運営していますので、あわせてご利用ください。
日本語教師篠崎大司研究室
http://www.kanjifumi.jp
どうぞ、よろしくお願いします。


